プライバシーポリシー

  • red_s.PNG
  •   心とキャリアの相談室

ストレスに負けない心をつくる。

Have Fun!はカウンセリング・キャリアコンサルティングで
心のエネルギーをチャージするお手伝いをしています。

印刷用表示 |テキストサイズ 小 |中 |大 |


個人情報のお取り扱いについて

Have Fun!では、皆様のプライバシーについて細心の注意を払うために、個人情報について以下のような取扱いをしております。

弊社では以下のプライバシーポリシーに基づき、お客様より提供を受けた個人情報を厳正な管理の元に保管し、弊社の業務においてのみ利用します。弊社のサービスもしくは商品を購入した場合、弊社のプレゼント・キャンペーンやメールマガジン等に応募した場合には、プライバシーポリシーに同意したものとみなされますので、本プライバシーポリシーの内容をご理解いただくようお願いいたします。

■ 適切な取得
弊社では、弊社の各種サービスをご利用されるに当たって、個人の情報をお伺いする場合があります。お伺いする情報としては、氏名、生年月日、Eメールアドレス、会社名、電話番号、住所などの個人情報が主なものとなります。また、それ以外にもアンケート調査のため、質問させていただくこともございます。これらの情報は、すべて下記の収集目的に従って、適法かつ公正な手段により収集されます。

■ 個人情報を収集・利用する目的
弊社が個人情報を収集または利用する目的は以下のとおりです。
(1) サービスの提供、商品を販売、プレゼント・キャンペーンなどを行うため
(2) 商品の発送に関する情報、商品・サービスに関する情報またはプレゼント・キャンペーン情報を提供するため
(3) お客様から寄せられたご意見、ご要望にお答えするため
(4) サービスもしくは商品の開発・改善を目的とした調査・検討を行うため
(5) サービスもしくは商品に関する統計的資料を作成するため

■ 情報の第三者への開示について
弊社は、下記に該当する場合を除き、お客様の同意なく個人情報を第三者に開示することはありません。
(1) 法令により情報の開示が求められる場合
(2) 人の生命、身体または財産の保護のために必要があると弊社が判断した場合
(3) 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力することその他公共の利益のために特に必要があると弊社が判断した場合
(4) お客様または弊社の権利の確保のために必要であると弊社が判断した場合
(5) 業務遂行に必要な限度で個人情報の取扱いを委託する場合

■ 個人情報の訂正および削除
1.お客様は、弊社所定の手続きにより、以下の請求を行うことができます。
(1) 弊社の保有する自己の個人情報が誤った情報でないことを確認すること
(2) 弊社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合に、それを訂正または削除すること
2.弊社は、前項(2)の個人情報の訂正または削除の可否を決定した場合には、遅滞なく、当該お客様に通知します。
3.これらの請求を希望される場合には、下記までご連絡ください。
連絡先アドレス : info@havefun.jp

■ 安全管理とセキュリティについて
弊社では、お客様の個人情報を厳格に管理し、改ざん、漏えいや不正アクセス等の危険性に対して予防策を実施します。ただし、各種申込フォームにお客様が入力されたメールアドレスが間違っている場合は責任を負いかねますのでご理解下さい。
※各種申込フォームでは内容をお客様に確認していただくために、登録されたメールアドレスに申込情報を自動的に配信する仕組みになっています。そのため間違ったメールアドレスであっても、そのメールアドレスに申込情報が自動的に配信されます。

■ 免責事項
弊社サイトを利用された場合、お客様はプライバシーポリシーに同意して頂いたものと判断いたします。諸事情により、上記のプライバシーポリシーを部分的に変更、修正、 追加、削除させて頂くことがございます。

プライバシー保護とカウンセラーの倫理について

Have Fun!では日本産業カウンセラー協会(※1)の定める「産業カウンセラー倫理綱領」を遵守しています。

産業カウンセラー倫理綱領は主に、人間尊重を基本理念として個人の尊厳と人格を最大限に尊重し、深い信頼関係を築いて勤労者の役に立つことを使命とし、その責任や行動規範などの内容が記されています。

Have Fun!のカウンセラーはカウンセリングで得たクライエント様の個人情報やご相談内容については秘密保持をお約束します。(但し以下は除外されます)

■守秘義務の除外内容
1.クライエントに自傷・他害の恐れがある、または重大な不法行為をなす恐れがあるか、その危険を感じたとき
2.医師や他のカウンセラーに対して見解や心理的見立てを伝えるとき
3.プライバシーに充分配慮し個人が特定できない形で、論文等に引用するとき
4.プライバシーに充分配慮し個人が特定できない形で、同等の守秘義務のあるカウンセラー等専門家とケース検討を行うことまたは指導を受けるとき
5.法令や倫理規定において報告義務等があるとき
6.守秘義務を守ることにより、カウンセラーやスタッフが処罰される可能性があるとき
7.本人の同意があるとき




※1
日本産業カウンセラー協会とは1960年に設立され、1970年に労働省(現:厚生労働省)所管の公益法人として認可を受けた産業カウンセラーを中心として組織されている社団法人です。